ζ*'ヮ')ζ<もやし栽培

アイドルマスターのエリアゲーム「アイドルマスターモバイル、通称アイモバ」の成分多め。

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アイモバ 四国山陽遠征 その1

2013年7月6日夜から7月9日早朝までの遠征です。

重要な用事があったので休暇申請をしていたのですが、その用事が早い段階でキャンセルとなりました。
休暇申請は通っており取り下げるのも勿体ないので、未踏である四国遠征を決意しました。

今になって思うと梅雨末期の四国(高知県)は豪雨が多く鉄道運休の可能性もありましたが、
例年より早い梅雨明けで救われたと思います。

調べたところ四国は一日と少しあれば回れるというのでプラスアルファを検討。
ついでに中国地方の面倒なエリアを攻略出来そうだということが分かりました。

副業終了後に四国入りするには、東京~徳島の夜行バスがあらゆる面で効率が良いのでこれを選択。

765の日ということもあり、F版はエリア制覇+ご当地コンテンツも可能な限り取得する事としました。



遠征初日
副業終了後、夕食を済ませ、銭湯で汗を流しバス乗り場のある新宿に向かいました。

ちなみに夜行バスを使ったのはこれが初めてでした。
アイモバをしてなければ夜行バスに乗る機会は殆ど無かったと思います。

この時は2列シートという最上級のバスを予約してみました。料金はネット割りがあって12,000円程度でした。

バスは21:00発で翌朝6:00に徳島駅到着予定との事。新東名高速を使うのは間違いないと思っていましたので
鉄道利用では面倒な静岡エリアを取ってから寝て、淡路島付近で起床するつもりでした。

渋滞等もなく最初の休憩地である足柄サービスエリアに到着。15分ほどで出発。しばらくして新東名に入り
静岡エリアを制覇。F版の時は草薙駅から歩いて取ったので苦労しました。文明の利器って素晴らしい!

shikoku01.jpg

浜松付近に至るも目が冴えて眠れない状態になり、考えるほど眠れない。。。淡路島も気になるという悪循環。
淡路島はこの機会に取らないと厳しいエリアだったので正直言って、重圧となっていました。
名古屋を越えた辺りで諦めて徹夜を決意しました。

夜行バスは以後何回も利用しましたが、最上級であったのは間違いありません。普通なら爆睡出来たはずです。



shikoku02.jpg

甲南で休憩があるので伊勢湾岸→東名阪→新名神→名神というルートは把握済み。マップをまめに確認して
桑名周辺、四日市周辺、鈴鹿/亀山エリアを制覇。

shikoku03.jpg

茨木以西はどういうルートで行くのか不明でしたが、吹田から中国自動車道を経由して山陽自動車道から淡路島に向かいました。結果、大阪府北部や神戸市の北部にある面倒なエリアを一掃出来たので起きていた甲斐がありました。

淡路島も無事に制覇。ここで仮眠。起きたら鳴門海峡を越えている所でした。
初の四国上陸、バスは定刻に徳島駅に到着しました。

新宿から首都高三号線→東名→新東名→東名→伊勢湾岸→東名阪→新名神→名神→中国道→
山陽道→神戸淡路鳴門道を経由して徳島まで約600㎞の行程でした。


新規に制覇したエリア
静岡、港区、桑名周辺、四日市周辺、鈴鹿/亀山、伏見/桃山/淀、豊中/吹田、池田/箕面/豊能郡、
宝塚/伊丹/川西/三田、六甲山/有馬温泉、北播磨(一瞬だけ通るのでここで取得したかと)、淡路島
徳島県北部、徳島市


四国山陽遠征その2へ続きます。
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  1. 2014/10/22(水) 01:14:33|
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アイモバ 尾瀬遠征 群馬赤埋め

13年5月27日、日帰りで尾瀬に行ってきました。
最初の予定では前橋までと思っていましたが、魔が差して尾瀬まで行ってしまいました。
赤いルートが当初の予定です。青が追加分です。お財布に余裕があったのと天気も良かった事、
調べたらバス等の接続が良かった事が理由でしょうか。

oze1.jpg

始発に近い時間から行動。前橋までなら高崎線を使えば楽ですが、今回は秩父エリアを埋める為に東神奈川から
横浜線に乗り八王子経由、八高線で高崎まで向かいました。高崎までは4時間弱でした。

この時点で8時半。時間もある、いつか行くなら今だと思い尾瀬行きを決定しました。
残念ながら沼田、尾瀬の代行はこの時点でそれぞれ10件程度でした。

上越線の水上行き(高崎9:23発→沼田10:11着)まで1時間弱の待ち合わせがあるので食糧を補給。
準備を整えて尾瀬行きのバスがある沼田を目指します。

沼田駅のバス乗り場は駅を出て直ぐ。黒いタクシーの前方あたり(現在は変更になっている場合があります)
oze8.jpg

待ち時間10分程度でバスが来ました。平日とはいえ登山ブームもあり、私以外は65才以上と推測される方々ばかり。
7割程度の乗車率で出発しました。バスは尾瀬の入り口まで行くと言うことなので終点まで乗ってみました。
帰りに撮影したバスです。普通の路線バスですね。大体90分ほどで到着しました。

oze6.jpg


鳩待峠の連絡所です。大清水や鳩待峠より先は貴重な自然を保護する為に季節によって自家用車が規制されます。
午前中と言うこともあり尾瀬の代行が溜まっていき、尾瀬エリアとなる鎌田付近まで緊張しました。
沼田付近の代行も溜まっていたので先行者はいないと思いましたが、福島や日光方面から侵入ということもあるのでw

心配は杞憂に終わり回収されることなくエリアイン、20件ほどの代行を消化。以後更新すれば代行が取れる状態でした。

oze2.jpg

oze7.jpg

oze3.jpg

oze4.jpg


帰りのバスを待って即折り返しました。

oze5.jpg


帰りは高崎からは奮発して湘南新宿ラインのグリーン車を利用しました。3時間近く乗るのでお得。
しかし、途中駅でおばちゃん軍団来襲、普通車以上に五月蠅くなりました。会話から察するに横浜下車との事w
騒ぐなら普通車のボックス席でお願いしたいものです。。。


尾瀬攻略ですがハイシーズンには、各種バスツアーや東武の夜行列車が出ているようなので
それらを利用すると便利かもしれません。


駆け足ですが往復11時間で遠征完了しました。ちなみに尾瀬名物のロケット飯の存在を知ったのは後日でしたw温泉に食事と再訪したいと考えております。

  1. 2014/10/13(月) 01:34:27|
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